社交ダンスを習い始めて数か月は、足元が不安で、
顔や目を上げることができない方が、ほとんどです。
が、レッスンを重ねて、自然に目線も上がってきます
ホールドや歩幅はどうでしょう・・・いつのまにか~
ということもありますが、「最低限、高さを維持しよう!」と意識したり
「もう5センチ、前進してみよう!」という、チャレンジ精神を
それぞれがもって、レッスンや練習に臨みましょう!
今日の浅草橋クラスのレッスンでもそうですが、
注意することは、いっぱいあっても実際、意識して
踊れることは、1つ多くても2つくらいだと思います。
漆塗りではありませんが、その思いの積み重ね~ですから♪

最近のコメント