すみれパステルで今日レッスンしたルンバや
ラテン部門(チャチャチャ・サンバなど)では
2人が手をつなぎますが、ボディは離れていることが多いのも
スタンダード(モダン)とラテンの違いの1つです。
「フリーになった手の行き場に困ります・・・(^_^;)」
ということもラテンでは、相談されることがありますが
とりあえず今日は、その点はおいておきましょう
まずは、相手とつながっている手を大事にしましょう!
と今日はレッスンしました。
「次のステップ」をリードする手段の1つですからね
あ、でも!! 強く握り過ぎることのないように
レッスン生のみなさん、宜しくお願いします♪
手の平と平を合わせるようなこともあるので固定しませんよ~に!

こんにちは。
確かにフリーハンドの使い方ひとつでラテン
の表現違ってきますね。
けっこう大事なポイントだと思います。
応援クリックしていきます。
私のほうもラッキーなことがありました。
よければブログに寄ってください。
しんじさん こんにちは
そうフリーハンドの使い方で、ラテンの表現は
優しい感じにも強い感じにも表情を変える
ポイントが大きいところですよね[emoji:c_hand]
同じくらい「つながっている手」も、大事にしたいものです。
応援クリックをありがとうございます[emoji:smile]