『腰が抜けてる』と言われても、『え?抜けていますか?』と
疑問、納得いかない思い、一度は経験あることでしょう
今となってみると、自分を客観視することができて
なるほど、たしかに~(^^; なんですがね
鏡に写る自分の舞い姿をどんどん見ましょう!
慣れなかったり、照れがあって見られない
という方も、少しずつ見慣れてゆきましょう
目からウロコの発見がありますよ
そして、『腰を入れた』『入れた!入れたよ!どうだぁ~』ぐらいに
『大袈裟』にすることが重要!
はた目には、本人が意識したほど、残念ながら変わって見えなかったりするものです。
物まねと同じように、大袈裟ぐらいで相手に伝わると思ってみましょう♪

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